小腸を洗い出すのに必要な「宿便デトックスハーブ」

ヤング先生がたくさんの下剤を試し、一番効果を感じたおすすめの宿便デトックスハーブです。センナが少量入ってますが、センナ特有のお腹がシクシク痛むなどの副作用がありません。穀物の外皮や自生ハーブが配合されていまして、適量の摂取で長年溜め込んだ小腸の宿便に絡んで排出を促します。

 

過去にセンナのお茶やスイマグを飲まれて不安を持っているお客様は、こちらを試して、他の下剤との違いを実感されます。また、センナのお茶やスイマグの長期使用は腸を荒らしてしまいますので、より安全なこちらの宿便デトックスハーブをおすすめしております。

 

ヤング式自然療法に使用してます宿便デトックスハーブ小腸ヨガサロン会員のお客様にのみご案内してます。近くの小腸ヨガサロンにて腸もみ施術と合わせてご利用いただけます。

 

  「宿便デトックスハーブ」の飲み方

【商品説明】

100%オーガニックのナチュラルハーブ&穀物外皮が入った繊維豊富な「宿便デトックスハーブ」は、小腸内に長く溜まっている古便(宿便)と絡んで、体からスムーズに出るのを促します。1日に少なくとも1回の排便を確立しますが、量や回数を調整して、134回以上の排便を目標に飲んでください。この製品は、消化器系(小腸および大腸)の解毒に役立ちます。

【原材料】カモミール・薄紅タチアオイ・オレンジの皮・大アザミ・タンポポ・スペアミント葉・桂皮・オオバコ・甘草根・スイカズラ葉・センナ・パパイア葉・ステビア葉

 

【飲み方】朝か就寝前の空腹時に大さじ1杯程度の「宿便デトックスハーブ」をコップ一杯のお水に入れて混ぜてお飲みください。多少コップに残りますのでさらに水を足してお飲みください。時間が経つと粘度が増し、飲みにくくなります。34回の排便がない場合は飲む量を増やしていただくか、朝と晩の2回お飲みください。長い間、宿便が溜まっていると腸の壁に炎症ができ、宿便が移動する際に痛みを感じる場合があります。その場合も量を減らして調整しながら生穀菜食中心の食事を続けていると腸の炎症が収まります。下痢状の便が続く場合がありますが、とっくの昔に出てないといけない長く溜まっていた古便(宿便)が出るため、下痢が続いたあと衰弱するのとは違い、「一晩中出し続けた後に体がとても軽く気分がよい」「上がらなかった腕が上がった」などの報告をいただきます。また、体に良くない食事(肉・魚・揚げ物など)をとっていると早く体内から出すためにお腹がゆるくなる場合もあります。もし腹痛が強く続く場合や下痢が続き、ふらつく場合は量を減らしてください。下痢が続くと脱水症状の危険もあります。こまめな水分補給と少量の塩分をお取りください。ご自分の体を意識しながら続けてみてください。

 

【重要】食事の前後に飲むと、腸の汚れについて欲しいところが、食べたものに吸着してしまい栄養の吸収を妨げてしまいます。また薬を飲まれている方も、薬の飲むタイミングとハーブを飲む時間は1時間以上ずらしてください。 

【参考】お母さんのお腹の中から溜まりはじめた「胎便」と生まれた後に、肉・魚・火食・加工食品などを食べて小腸に積もった古い便が活性酸素・アンモニアなどを含んだ猛毒なガスを発生することは学問的に立証されています。これをきれいに出さないと、これらの毒素によって汚れた血液が細胞に行き、細胞が汚染するのが毒素による現代病です。現代病はほとんどが細菌によって発生するものではなく毒素による病気です。

 

毎日のお通じがある方は「宿便デトックスハーブⅠ」、便秘のひどい方には「宿便デトックスハーブⅡ」をおすすめします。小腸に溜まった古便(宿便)を取るには「宿便デトックスハーブ」と併せて、生穀菜食の割合を増やすことと腸もみをおすすめします。

 

ヤング式自然療法とは「宿便をデトックスし、血液をきれいにして自己免疫力を高めて自分で不調や病気をなくしていく」療法です。

腸に溜まった古便(宿便)を出して腸をきれいにするために欠かせない3つのステップがこちら。

 

【ステップ1】

ヤング式腸揉みで「宿便を砕き排出を促す」「変形した腸をもとに戻す」「蠕動運動の回復」「小腸の裏側の血管・リンパ・神経を刺激し循環を良くする」! 

【ステップ2】

腸もみで砕いた宿便をデトックスハーブを飲んで洗い出す!

【ステップ3】

生穀物+生野菜+生水(加熱してない水)の割合をグッと増やした食事!

 

ヤング式自然療法に使用してます宿便デトックスハーブ小腸ヨガサロン会員のお客様にのみご案内してます。近くの小腸ヨガサロンにて腸もみ施術と合わせてご利用いただけます。