小腸ヨガセンター施術のご予約は090-2524-6930

症例「膠原病」

1990年 膠原病の全身性エリテマトーデス(SLE)と診断され、その4年後、ステロイドの副作用で大腿骨頭壊死になり歩行困難となって手術もできないまま一生歩くことはあきらめるように医師に言われた皆川容子さんは、当時台湾で活動されていたヤング先生のもとに10か月通い、膠原病と壊死になった大腿骨頭が完全に回復されました。

 

この方は本に体験を書かれました。

「あした葉のように ~消えた膠原病・再生した骨頭~」皆川容子著書

 

 第2部 P.124~ 「消えた膠原病・再生した骨頭」では、病気の原因・実際にどのような体質改善をしたのか、経過を交えて記録されております。


症例「乾癬」

乾癬[かんせん] 英語[Psoriasis]ソライアシス
7か月の療法で3枚目の写真のようにきれいになりました。


症例「腹水」

お腹が出っ張って腰痛・頭痛・肩こり・肝臓が悪いと診断されましたが、

半年の療法でお腹は右の下の写真のようにへっこんで全ての不調が消えました。


症例「乳がん・肝臓がん」

40代女性 Uさん 

2008年に乳ガンを患ってから、2016年迄に2度の肝臓がんの再発を経験しました。

 

乳ガンは、手術・放射線治療・ホルモン治療、1度目の肝臓ガンは抗がん剤で治療し治りましたが、一年もしない内に2度目の肝臓ガンが再発しました。

それが、2016年の春です。

 

前回治った抗がん剤で再度治療する予定でした。

果たして前回使用した抗がん剤が効くのか、

効かなければもっと強い抗がん剤を使う事になるのではないか、

例え治ってもまた再発するのではないか、と言う不安を抱き、思い悩んでました。

 

そんな時、知人からヤング先生の腸揉み&生菜食療法を紹介して貰いました。

藁をもすがる思いで先生に会い話を聞いたところ、病院では決して教えてくれなかった「私がガンになった理由」と「対処法」の説明を聞き、「腸揉み&生菜食」を試してみる決心をしました。

 

それからは、ヤング先生による腸揉みと、完全に生菜食への切り替えを実践しました。

 

始めて1ヶ月半位は、腫瘍マーカーが増え続け、直径4cm 1個と初めに診断された腫瘍が、5cm 3個となり大変不安に思いました。

でも、それ以降は腫瘍マーカーは、徐々に下がり続け、腫瘍の大きさに変化は見られませんでした。

そして、一年経った頃、腫瘍が7mm小さくなった事が分かりました。

その時の腫瘍マーカーは、まだ正常値内では有りませんが、最高値の半分以下になりました。

 

「ガンその物もやっつける療法」では無く、「体の治癒力を高め、体に悪い物を入れない療法」なので、短期型治療では無い所にヤキモキする事も有りましたが、抗がん剤治療中に感じた「抗がん剤を投与しなくなったら再発するかも知れない終わりの無い不安」が無くなった事は、私にとっては何にも変えがたい嬉しい事です。

 

腸揉みを始めた時は、ガン告知のショックと体調不良で免疫力・体力共にかなり落ち込んでいましたが、日を追う毎に徐々に回復し、気付いた頃には以前より体の力がみなぎり、寝ると体の疲れがリセットされる様になりました。

 

それから、排便の量と回数には驚きです。

元々ほとんど便秘になった事が無い性分でしたが、今の排便量と比べると、雲泥の差。

今は、平均して1日3~4回、大量に出ます。

そして、排便後は、体が軽くなったり体調不良が良くなります。

 

たまにとても臭いタール状の便が出ます。

それが宿便だそうで、それが出ると一歩一歩、体の調子が良くなるのが不思議です。

 

また、腸揉みを始めた当日から布団に入ったらすぐに熟睡する様になり、朝もすっきり起きられるようになりました

 

お肌が白くなり、顔色のムラが減りました。

腸揉みを開始した時からは、7kgほど体重は減りましたが、体力は以前よりも有ると思います。

仕事も以前と変わりなく続けています。

 

「生野菜・生穀物・生水」の生活も、初めの頃は、沢山食べられない時期も有りましたが、今ではモリモリ美味しく食べて、胃が重くならず体が楽になるので、体が欲している事が分かります。

 

食事に関しても、ヤング先生の理論にのっとった料理法も教えて貰えるので、食を楽しむ事か出きます。

 

医学的治療は一切せず、「腸揉み、生菜食、排便」をしているだけで、ガンが小さくなってきているのが本当に嬉しいです。

今後の再発の不安がなくなり、嬉しい毎日を過ごしています。

 

ヤング先生には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。


症例「前立腺がん」

80男性 Yさん 

退職後、前立腺ガンが見つかる

65歳で退職。その頃、高齢者用の医療診療がタダというので、県立病院で診てもらったらですね、ガンの数値マーカーが、「普通の人は4までだが、あなたは18もありますよ!」と言われ、調べたら前立腺のガンです。

 

大阪森ノ宮の府立成人病センターに前立腺では有名な先生が居られるというので行きましたら、やっぱり前立腺ガンでした。家族を皆呼んでくださいと言われて、病室

にいっぱいレントゲン写真を貼られて、どうしても手術せねば駄目だと病室まで決められたんですよ。でも、手術はしたくないと言って退院しました。

 

その時、知り合いの方が、ヤング先生という方が、西宮の夙川で腸のマッサージと生野菜の健康法をやって居られると言われて、西宮に住んでいましたので、車を飛ばして行きました。お会いして前立腺ガンだとお話したら、即座に『生野菜と腸マッサージで治りますよ。』と言われたんですよ。ヘーと思って聞いていましたが、皆川先生

の体験も聴きまして、しばらく通わせてもらいました。

 

前立腺ガンが消える

しばらくして、府立成人病センターに手術をやめる報告に行き、血液検査をすると血液が綺麗になっていた記憶があります。結局手術はせずに抗がん剤も止めて、ヤング先生のお世話になって、前立腺ガンは消えてしまいました

 

新大阪に移られてからも通いました。途中しばらく途絶えましたが、ここへ来る前のところも通わせていただいて、今もお世話になっています。

 

86 歳の今、血液検査では優等生

今、病院では血液検査で「85歳になってこんなに綺麗な血液の人は見たことない。」

と医者がびっくりするんですから、こっちも驚いてありがたいな、と思っています。

この健康法をさせていただいたお陰でありがたいなと。

 

 

私の友達が次から次と亡くなっているんですよ。中学時代同期のラグビー部員 10 人

の内、昨年最後の一人が亡くなって、今私一人生きているんですよ。海軍同期の仲間の中でも一番元気な感じがします。

これも、菜食整腸健康法のおかげと感謝している次第です。

 

上記体験談はNPO法人 ネイティブヘルスの会報誌 明日葉第62号(2015年)の本文より抜粋。当時ヤング先生はNPO法人 ネイティブヘルスの顧問でした。

体験談の全文はこちら↓

ダウンロード
ashitaba62.pdf
PDFファイル 724.2 KB

しっかり実践した方々は体の変化を感じてます。

ご予約・お問い合わせは☎090-2524-6930まで。