「100歳でも生き生き働ける健康」を手に入れよう!

「健康で長生き」というのは素晴らしいことですが、それだけでは足りないのです。

 

健康で働けて自立してる高齢者が増えることが必要です。

 

小腸センターでは潜在体力を引き出して、普通の人が定年後に15年から20年くらい健康に働けるようなノウハウを教えています。ヤング先生も自ら実践し続け、3年前の米国の健康診断では医師に50代の体力と驚かれました(当時80歳)。

 

 

年を取るたびにどうしても老後の不安が増していきますが、自分の健康が維持できれば、言い換えると、いくつになっても働ければ老後の不安はなくなるものです。 

 

健康な高齢者が増えることで医療費の削減となり、医療費が削減した分を少子化問題への取り組みにまわすことができます。また、高齢者の労働力が確保できれば人出不足も緩和し、今、日本は人手不足で外国から労働者を移民させようとしていますが高齢者が健康になって働けるようになれば、外国人労働者の移民問題も緩和されます。

 

あなたも食事を変えて腸をきれいにして「100歳でも生き生き働ける健康」を手にいれませんか?

 

小腸センターではそのノウハウを教えます。 

 

誰でも覚えて実行すればそうなるものです。そのノウハウを皆さんにお分けして高齢でも元気な日本を目指したいのです。